自分が今いる場所をホームページに表示するウィジェット

ホームページで自分の場所をお知らせするウィジェット

ルナスコープを使えば、自分の位置をホームページに表示できるようになります。 もし、あなたが車で移動販売をしているなら、ホームページを見たお客さんはあなたの「今」の場所を見つけられないかもしれません。 「自分の場所を広く知ってもらいたい」時に、ルナスコープのウィジェットをお試しください。

あなたのホームページに埋め込みタグを設置するだけで、最新の端末の位置(ルナスコープアプリの位置)が表示されます。
例えば、次のような感じです。

ルナスコープ

※埋め込みタグはルナスコープのWebサイトで取得できます。
※ウィジェットご利用の前に、iOSアプリ、または、Androidアプリをインストールする必要があります。

ウィジェットの使い方

ルナスコープアプリを既に使っているなら、ウィジェットのタグを生成するのに1分もかかりません。 次の手順でウィジェットが利用できます。

1. ルナスコープのWebサイトににログインします。
2. サイトヘッダーから「ウィジェット」を選択し、その次に「ウィジェットを作成する」ボタンを押します。

ルナスコープ

3. 位置情報を公開したいデバイスを選択して、「作成する」ボタンを押します。

ルナスコープ

4. これだけの手順でウィジェットの準備は完了です!

表示された埋め込みタグをあなたのホームページに埋め込めば、「◯◯さんは今ココにいます」というタイトルでウィジェットが表示されます。

ルナスコープ

表示時間の制限

お昼の営業時間だけ位置情報を公開したい時は、ウィジェットに表示時間の制限を付けます。

先程の作成画面で、「表示時間を制限する」の項目にチェックを入れると、何曜日の何時~何時を設定できるようになります。 ここで、ホームページ上で位置情報を公開したい時間だけ指定すれば、他の時間は位置情報は表示されません。

ルナスコープ

使い方いろいろ

自転車日本縦断に挑戦する方は、自分のホームページで位置を公開することでファンを増やせるかもしれません。 船で釣りのインターネット中継をしている方なら、よく釣れるポイントを視聴者にリアルタイムで伝えられるかもしれません。

様々な場面で、ルナスコープのウィジェットをご活用ください。

さぁ、始めましょう!

これからは「今どこにいるの?」と質問する必要はありません。
位置情報を共有すれば、いつでも相手のいる場所が分かります。 メールアドレスがあれば準備OK。早速、ルナスコープを使ってみましょう!